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| 対応している透析の種類 | 血液透析/オンラインHDF |
|---|---|
| 対応している透析の受け方 | 通常透析/夜間透析/入院透析 |
| 透析設備数(ベッド数) | 55床 |
| その他 特記事項 | 外来診療は全科予約制(予約専用電話は、03-3806-2271) |
〜「思いやり」「おもてなし」の気持ちでonly oneの透析医療を提供〜
医療法人社団愛和会 南千住病院では、患者一人ひとりの年齢やライフスタイルを考慮したオーダーメイド医療を提供しています。「思いやり」「おもてなし」をモットーに掲げ、夜間透析や入院透析など患者さんの病状や都合に合わせた受け入れ体制を用意しています。他にも、毎月1回のレントゲン検査と心電図検査、毎月2回の血液検査、運動療法などを実施することで透析患者の合併症リスクの防止および早期発見をサポートしています。入院患者に対しても、鍵付きロッカーやテレビ(有料)、透析食メニューのお弁当など充実した快適な治療環境が整えられています、
透析センター長 高橋 正毅 医師
横浜市立大学医学部卒
日本内科学会 認定内科医
日本透析医学会 専門医、指導医
日本腎臓学会 専門医

糖尿病予備軍と診断され3か月に1度受信しています。南千住の駅から徒歩10分位。特に大きな病院ではなく、受付、待合室もコンパクト。患者さんは高齢者と外国人(中華、韓国系)が多いように思います。初めて行った時は、元気がない高齢者が待合室に多数いたので、待っている自分までウツ気味になってしまうような気がしました。会社の健康診断から紹介された病院なので専門の先生に診察していただけるのは心強いと思います。予約で待ち時間もそれほどなく診察していただけるので不満はありません。
引用元:EPARKクリニック・病院(https://fdoc.jp/clinic/detail/index/id/663/tab/8/)

診察はちゃんと普通にやってもらえました。
先生の説明も的確で、事後の処置の仕方など、わかりやすかったです。
あと、待合室がきれいで、おしゃれな感じなのがよかったです。
引用元:QLife(https://www.qlife.jp/kuchikomi_248_1368)
| 所在地 | 〒116-0003 東京都荒川区南千住5-10-1 |
|---|---|
| アクセス |
【電車を利用する場合】 JR 常磐線・地下鉄日比谷線・つくばエクスプレス 南千住駅下車 徒歩7分 地下鉄日比谷線 三ノ輪駅下車 徒歩7分 都電荒川線 三ノ輪橋駅下車 徒歩5分 【バスを利用する場合】 都営バス・草43系統 「南千住6丁目」下車 |
| 診療時間 | 【午前】9:00~12:00(受付時間:8:30~11:30)/【午後】14:00~17:00(受付時間:12:00~16:30) |
| 休診日 | 土曜、日曜 |
| 問合せ先(TEL) | 03-3806-2232 |
| 公式サイトURL | http://www.aiwakai.or.jp/ |
免疫低下や合併症など、透析治療にはさまざまな問題があります。
体調を維持しながら透析とうまく長く付き合っていくためには、腎臓や体になるべく負担をかけないことが重要です。そのために必要と考えられるのが酵素です。
酵素は消化・吸収・代謝・排泄など、人が生きていくために必要不可欠。酵素が不足すると体内の老廃物を排泄する機能も低下し、腎臓に負担がかかるだけでなく、免疫力の低下にもつながってしまいます。
腎臓に負担をかけないためには、体内の酵素を増やすこと。ここでは、酵素の働きや、科学的根拠について紹介していきます。