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| 対応している透析の種類 | ※記載がありませんので要問合せ |
|---|---|
| 対応している透析の受け方 | 準夜間透析に対応(22時まで) |
| 透析設備数(ベッド数) | 50台 |
| その他 特記事項 | 無料送迎サービスあり、透析食の用意あり(500円) |
都心からのアクセスは良好で準夜間透析にも対応
門仲腎クリニックは透析医療とそのサポートに力をいれている医療法人社団やよい会のクリニック。都心からのアクセスが良く準夜間透析に対応しているため(最終抜針は22時)仕事終わりに通院することができます。
クリニックの設備には新しい医療機器の導入に努め、透析液の水質管理では、超純水透析液である「ウルトラピュア透析液」レベルに達しています。
透析治療には50床のベッドが完備されており、透析中にはテレビの視聴が可能。院内はバリアフリーに対応しているので車椅子でも不便ありません。車椅子の人が乗車しやすい送迎車による無料送迎サービスも展開しています。
管理栄養士が栄養面や季節に合わせた献立を考えた透析食(1食500円)も用意しています。
有賀誠記医師
門仲腎クリニックの院長。日本内科学会認定内科医、日本透析医学会認定専門医。
患者さんやその家族からも信頼される医療、人間性あふれる温かい看護、診療レベルの向上などを目標にし努力しています。
透析患者さんの口コミは見当たりませんでした。
| 所在地 | 東京都江東区門前仲町1-14-3 オフィスプラネット仲町3・4・5階 |
|---|---|
| アクセス | 東京メトロ東西線「門前仲町駅」3番出口から徒歩3分 都営地下鉄大江戸線「門前仲町駅」6番出口から徒歩2分 |
| 診療時間 | 午前:8:30~/午後:13:45~ ※準夜間帯透析にも対応。最終抜針は22:00 |
| 休診日 | 日曜日 |
| 問合せ先(TEL) | 03-3630-4036 |
| 公式サイトURL | http://yayoi-kai.jp/clinic/monnaka/ |
免疫低下や合併症など、透析治療にはさまざまな問題があります。
体調を維持しながら透析とうまく長く付き合っていくためには、腎臓や体になるべく負担をかけないことが重要です。そのために必要と考えられるのが酵素です。
酵素は消化・吸収・代謝・排泄など、人が生きていくために必要不可欠。酵素が不足すると体内の老廃物を排泄する機能も低下し、腎臓に負担がかかるだけでなく、免疫力の低下にもつながってしまいます。
腎臓に負担をかけないためには、体内の酵素を増やすこと。ここでは、酵素の働きや、科学的根拠について紹介していきます。