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立花クリニック

腹膜透析(在宅透析)にも対応している立花クリニック(墨田区)とは?対応している人工透析治療の種類や、患者さんへのサービス、患者さんからの評判、そのほか基本情報を調査・まとめています。

公開日: |更新日:

立花クリニックの人工透析

対応している透析の種類 血液透析、オンラインHDF透析(血液ろ過透析)、腹膜透析
対応している透析の受け方 在宅透析(腹膜透析)
透析設備数(ベッド数) 40台
その他 特記事項 送迎サービス有、シャント手術対応、入院設備あり、血漿交換療法にも対応

立花クリニックとは

シャント手術や腹膜透析にも対応するクリニック

立花クリニックは、平成元年に開院、地域のホームドクターとして幅広く内科全般を診療しています。同時に、腎臓病や透析治療、血漿交換治療専門の施設として、糖尿病や高血圧などからくる腎臓病の治療、透析療法については血液透析(HD)をはじめCAPD(腹膜透析)、血漿交換療法などにも積極的に対応しています。

透析導入の際には、外来での日帰りシャント手術も実施。祝日も医師が在籍しており、大学病院や地域の中核病院と連携、緊急入院時にも対応できる体制をつくっています。

立花クリニックの医師紹介

島田憲明医師

1981年 順天堂大学医学部卒業
1983年 順天堂大学腎臓内科学講座入局
1988年 順天堂大学大学院修了 医学博士
1994年 江東病院腎臓内科部長・順天堂大学腎臓内科学講座非常勤講師
2010年 立花クリニック院長

専門領域
慢性腎臓病・高血圧・糖尿病・成人病・ 腎不全・人工透析・シャント手術
資格
日本内科学会認定内科医/日本腎臓学会腎臓専門医・指導医/日本透析医学会専門医・指導医/日本アフェレシス学会血漿交換療法専門医/日本環境感染学会認定インフェクションコントロールドクター

立花クリニックに通う透析患者さんの口コミ

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(40歳代・男性)

患者の苦痛が少しでも緩和するように対応してくれる

墨田区立花にある透析クリニックです。東武亀戸線の東あずま駅から徒歩3分と駅の近くに立地しています。 また、送迎があるのでドアtoドアで通うのにも苦労しません。 酢酸不耐症の患者にも対応しており、通常の透析液ではアレルギー症状が出てしまう患者さんでも(中略)透析治療を行えます。 スタッフの人柄は、非常に温和かつ明るく対応してくれます。 また、穿刺は非常に上手なスタッフが揃っており、患者の苦痛が少しでも緩和するように、最善を尽くした対応をしてくれます。。
引用元:Caloo(https://caloo.jp/hospitals/detail/2131510250/reviews)

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立花クリニックの基本情報

所在地 東京墨田区立花 1-23-3-101
アクセス JR亀戸駅よりタクシー3分
東武線東あずま駅前(サンタウン立花内)
診療時間 <内科・腎臓外来>
月~土 10:00〜12:45
予約外来 月・水・木にあり
<透析>
月~土 8:00~ 11:30~(17時30分診療終了)
休診日 日曜日
問合せ先(TEL) 03-3616-8216
公式サイトURL https://www.tachibana-cl.or.jp/

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透析治療に頼るだけでは体を守れない
透析と長く付き合うために必要な「酵素」とは
透析治療中の腎臓や体調を維持していくためには体内の酵素を増やすことが肝心!

免疫低下や合併症など、透析治療にはさまざまな問題があります。
体調を維持しながら透析とうまく長く付き合っていくためには、腎臓や体になるべく負担をかけないことが重要です。そのために必要と考えられるのが酵素です。
酵素は消化・吸収・代謝・排泄など、人が生きていくために必要不可欠。酵素が不足すると体内の老廃物を排泄する機能も低下し、腎臓に負担がかかるだけでなく、免疫力の低下にもつながってしまいます。

   

腎臓に負担をかけないためには、体内の酵素を増やすこと。ここでは、酵素の働きや、科学的根拠について紹介していきます。

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