透析とながく賢く付き合うための 【全国版】人工透析クリニックNavi » 東京で人工透析が受けられるクリニック » 千代田区 » 小池内科

小池内科

JR飯田橋駅西口から徒歩3分の好立地で、駐車場も完備している医療法人社団駿昭会 小池内科を紹介しています。フレックス予約制でいつでも透析ができる医療法人社団駿昭会 小池内科の特徴や医師の情報、診療時間などの基本的な情報についてまとめました。

公開日: |更新日:

透析治療を提供している小池内科を紹介しています。千代田区にある同クリニックの特徴や院長の情報、診療時間などの基本的な情報についてまとめました。

小池内科の人工透析

対応している透析の種類 血液透析、オンラインHDF
対応している透析の受け方 フレックス予約制、通常、夜間透析
透析設備数(ベッド数) 20台(すべて単身用)
その他 特記事項 要問い合わせ

小池内科とは

フレックス予約制で都合のいい時間に透析可能

血液透析、送迎透析、夜間透析を行っています。平日(月曜日~金曜日)夜間透析を実施しています。透析装置がすべて単身用であるため個人にあった透析が可能です。

フレックス予約制を導入しているので、リクライニングチェアの空きがあればすぐに透析可能で、 前もって予約すれば7時30分からも透析治療が受けられます。

水処理では最新の逆浸透圧装置により作られた純水を使用しています。透析液は無酢酸透析液を使用しています。

同クリニックではベッドは1台で体重移動によって角度を変えられるリクライニングチェアを19台使用しています。透析時間(4~5時間程度)を退屈しないで過ごせるよう地デジ対応の16インチテレビを無料で視聴可能サービスや、Wi-Fiが利用可能であるためノートPC、タブレットを持参してインターネットを使用することも可能です。また、送迎が必要な患者さんの相談に応じています。

また、一般内科で特に高血圧症、心臓病、各種動脈硬化症、腎臓病メタボリック症候群について専門医が診療を行っています。

小池内科の医師紹介

院長 原澤 信介 医師

日本大学医学部卒業後、日本大学透析室室長や第4回日本透析医学会評議員を経て、医療法人社団駿昭会 小池内科 院長に就任。
日本腎臓学会認定専門医、腎臓指導医、日本腹膜透析医学会会員、腎臓機能障害指定医など多数の資格を取得しています。

小池内科に通う患者さんの口コミ

医療法人社団駿昭会 小池内科の口コミは見つけられませんでした。

小池内科の基本情報

所在地 東京都千代田区富士見2-13-16 上田ビル
アクセス JR飯田橋駅 西口から徒歩3分
地下鉄東京メトロー有楽町線/東西線/南北線 飯田橋駅B2a/B2b 出口から徒歩4分
都営地下鉄―飯田橋口A4出口から徒歩7分
診療時間 月~金8:00~21:50(最終透析開始時間18:00) 土曜日8:00~17:00
休診日 日曜
問合せ先(TEL) 03-3265-0203
公式サイトURL https://www.koike-cl.com/

千代田区内で人工透析が受けられるクリニックをもっと探す

透析治療に頼るだけでは体を守れない
透析と長く付き合うために必要な「酵素」とは
透析治療中の腎臓や体調を維持していくためには体内の酵素を増やすことが肝心!

免疫低下や合併症など、透析治療にはさまざまな問題があります。
体調を維持しながら透析とうまく長く付き合っていくためには、腎臓や体になるべく負担をかけないことが重要です。そのために必要と考えられるのが酵素です。
酵素は消化・吸収・代謝・排泄など、人が生きていくために必要不可欠。酵素が不足すると体内の老廃物を排泄する機能も低下し、腎臓に負担がかかるだけでなく、免疫力の低下にもつながってしまいます。

   

腎臓に負担をかけないためには、体内の酵素を増やすこと。ここでは、酵素の働きや、科学的根拠について紹介していきます。

関連ページ

透析とながく賢く付き合うための 【全国版】人工透析クリニックNavi

千代田区
三井記念病院
日比谷石川クリニック
半蔵門病院
明和病院
医療法人社団清湘会 聖橋クリニック