透析とながく賢く付き合うための 【全国版】人工透析クリニックNavi » 東京で人工透析が受けられるクリニック » 豊島区 » 東京透析フロンティア 
大塚駅前クリニック

東京透析フロンティア 
大塚駅前クリニック

豊島区で人工透析に対応している東京透析フロンティア大塚駅前クリニックを紹介。同クリニックの特徴や対応している透析の種類、所在地やアクセスといった基本的な情報をまとめています。

公開日: |更新日:

このページでは、豊島区で人工透析に対応している東京透析フロンティア 大塚駅前クリニックを紹介しています。対応している透析の種類やクリニックの特徴、また所在地やアクセス、診療時間などの基本情報をまとめました。

東京透析フロンティア 
大塚駅前クリニックの
人工透析

対応している透析の種類 血液透析、オンラインHDF、腹膜透析
対応している透析の受け方 通常、長時間透析、夜間透析、在宅透析
透析設備数(ベッド数) 要問い合わせ
その他 特記事項 特になし

東京透析フロンティア 
大塚駅前クリニックとは

在宅血液透析にも対応している

腎臓内科専門医が常勤体制で勤務しており、それぞれの病院と連携しながら専門的な治療の提供を行っている東京透析フロンティア大塚駅前クリニック。治療の前提として、至適透析(死亡率を可能な限り低くする透析)を追求している点が特徴。さらに、栄養管理士による個人指導を行うことにより、長く元気に生活ができるようにサポートしています。

また、最大6時間までの長時間透析や昼間忙しくても透析が受けられる夜間透析にも対応。23時30分まで透析を受けられます。加えて、在宅血液透析にも対応しており24時間緊急電話窓口を開設。介助者(同居人)の協力が必要となっており、治療の内容について勉強するためのプログラムも用意されています。設備や機材については同院で手配を行うため原則無料で使用可能です(ただし電気水道の改修費用は患者側の負担となります)。興味がある、という場合には面談を行っていますので、一度相談をしてみると良いでしょう。

東京透析フロンティア 
大塚駅前クリニックの
医師紹介

副院長 清水比美子 医師

透析を受けていた祖父を看病していた経験から医師を志した清水医師。東京女子医科大学医学部を卒業したあとは腎臓内科を専攻し臨床経験を積んできたドクターです。過去の経験から、患者ひとりひとりに寄り添い、親身に考えることを大切にしています。清水医師が目指すのは、「患者様の良き相談相手になること」。信頼関係を重視した診療に取り組んでいます。

日本内科学会認定内科医、日本内科学会総合内科専門医、日本透析医学会透析専門医、日本腎臓学会腎臓専門医、身体障害者福祉法15条「じん臓機能障害」指定医。

東京透析フロンティア 
大塚駅前クリニックに通う
患者さんの口コミ

口コミは見当たりませんでした。

豊島区内で人工透析が受けられるクリニックをもっと探す

東京透析フロンティア 
大塚駅前クリニックの
基本情報

所在地 東京都豊島区北大塚2-1-1 ba05ビル6階・7階
アクセス 山手線「大塚駅」より徒歩0分、東京さくらトラム(都電荒川線)「大塚駅前駅」徒歩0分
診療時間 8:30〜23:30
休診日 日曜
問合せ先(TEL) 03-6903-6355
公式サイトURL https://frontier-otsuka.jp/

合併症・副作用…透析治療だけでは腎臓も体も守れない!
▼ 治療と併せて行いたい食事・生活習慣とは?▼

透析治療に頼るだけでは体を守れない
透析と長く付き合うために必要な「酵素」とは
透析治療中の腎臓や体調を維持していくためには体内の酵素を増やすことが肝心!

免疫低下や合併症など、透析治療にはさまざまな問題があります。
体調を維持しながら透析とうまく長く付き合っていくためには、腎臓や体になるべく負担をかけないことが重要です。そのために必要と考えられるのが酵素です。
酵素は消化・吸収・代謝・排泄など、人が生きていくために必要不可欠。酵素が不足すると体内の老廃物を排泄する機能も低下し、腎臓に負担がかかるだけでなく、免疫力の低下にもつながってしまいます。

   

腎臓に負担をかけないためには、体内の酵素を増やすこと。ここでは、酵素の働きや、科学的根拠について紹介していきます。

関連ページ

透析とながく賢く付き合うための 【全国版】人工透析クリニックNavi

豊島区
医療法人社団悠伸会 
城田医院
医療法人社団昇陽会 
南池袋診療所
医療法人社団偕翔会 
豊島中央病院
医療法人財団 真永会 
東京ネフロクリニック
池袋久野クリニック